18歳少年の父親「大変ショック」 川崎中1殺害の自供報道に

印刷

   川崎市の中学1年、上村遼太さん(13)が刺殺された事件で、逮捕されたリーダー格少年(18)の父親が2015年3月2日、「大変ショック」などと代理人の弁護士を通じてコメントした。新聞各紙が報じた。

   少年は事件後、上村さんの顔にアザができた暴行には関与を認めたものの、殺害は否定していたという。しかし、少年は逮捕後に殺害を認める供述を始めたと報じられ、父親は「大変ショックを受けており、今はまだ言葉が見つからない」とつづった。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中