ウクライナ・キーウの屋内施設で話す国民民主党の玉木雄一郎代表(手前)と深作ヘスス衆院議員(奥)。胸元には日ウクライナ友好のピンバッジが見える(写真提供:深作ヘスス事務所)
キーウ市内で展示されたロシア製攻撃ドローン「ゲラン2」。翼にウクライナ語で「触るな」と書かれている(写真提供:深作ヘスス事務所)
ウクライナの民族衣装・ヴィシヴァンカを着用した国民民主党・玉木雄一郎代表(手前)と深作ヘスス衆院議員(奥)。壁一面に並ぶ兵士の遺影と献花が、長期化する戦争の犠牲の大きさを示している(写真提供:深作ヘスス事務所)
キーウで発令された空襲警報を知らせるスマートフォンの画面。最寄りのシェルターへの避難を呼びかけている(写真提供:深作ヘスス事務所)
キーウの建物内に設けられたシェルターへの通路。壁には英語とウクライナ語で避難場所を示す案内板が掲げられている(写真提供:深作ヘスス事務所)
キーウ市内でロシア軍の攻撃で被害を受けた建物。上部が崩落し、内部が露出した状態だ(写真提供:深作ヘスス事務所)