「米量にこだわった」ドン・キホーテのIHジャー炊飯器 第3弾!

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   ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格PLUS」から、「米屋がこだわった五・五合IHジャー炊飯器『IH絶品ごはん』」(JRC‐IB50)を、2017年3月6日に発売する。

   アイリスオーヤマと共同開発した炊飯器「米屋がこだわった炊飯器『絶品ごはん』」シリーズの新モデル。新たに、蓄熱性能にすぐれた2層構造の銅コーティング厚釜(蓄熱厚釜「銅の旨み」)を採用。釜底の丸みが内部に強力な熱対流を起こして、米を激しくおどらせることで、米一粒一粒の芯まで熱をしっかり伝え、旨みを引き出すという。

   また、加熱方式は釜底のヒーターのみで内釜を加熱する従来のマイコン式から、新たに内釜全体を加熱するIH方式を採用。上下のヒーターで内釜全体を一気に加熱し、熱ムラを抑えることで、芯までふっくら炊きあげる。

   炊飯時の定格消費電力は1130ワットの大火力。本体サイズは、幅268×奥行332×高さ223ミリメートル。重量は約4.5キログラム。容量は、無洗米・白米の場合で最大1.0リットル(5.5合)。玄米の場合で最大0.54リットル(3合)。

   価格は、9980円(税別)。

  • おいしさを追求した「絶品ごはん」シリーズの第3弾!(写真右は、蓄熱性にすぐれた「銅の旨み」)
    おいしさを追求した「絶品ごはん」シリーズの第3弾!(写真右は、蓄熱性にすぐれた「銅の旨み」)
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