2020年 7月 15日 (水)

ハリのある「銀シャリ」が炊き上がる パナソニックのIHジャー炊飯器

印刷
毎日酷使する現代人の目にビルベリー由来アントシアニン!

   パナソニックは、IHジャー炊飯器「Wおどり炊き SR-VSX0」シリーズを2020年6月1日に発売する。

  • 釜めし風「炊込みごはん」も
    釜めし風「炊込みごはん」も
  • 釜めし風「炊込みごはん」も

見やすく操作性もアップ「タッチパネル液晶」

   独自の「220度高温スチーム」と「Wおどり炊き」の炊き上げ工程で圧力センサーが正確に沸騰を検知して強火をより長く維持することで、従来モデルと比べハリが約10%アップした"銀シャリ"が炊き上がるという。

   また、圧力センサーでコメの鮮度に合わせて炊き方を自動調整する「鮮度センシング」が米の特性や状態を見極め、1年中おいしいご飯が楽しめる。

   大きな画面で見やすいほか操作性も向上した「タッチパネル液晶」を搭載し、銘柄やコースの選択、予約時間の設定などが簡単にできる。銘柄選択の画面では各銘柄の特徴を表示し、銘柄が楽しく選べる。

   「炊込みごはん」コースは"釜めし風"のご飯を目指し、前炊き工程と沸騰維持工程の見直しを図った。炊き上がりのベタつきを低減し、1粒1粒ほぐれやすく味も染み込みやすくなるよう進化したという。

   白米の炊飯容量が0.09~1リットル「SR-VSX100」、同0.18~1.8リットル「SR-VSX180」の2モデル。カラーはブラック、ホワイトの2色。

   価格はオープン。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中
カス丸

ジェイキャストのマスコットキャラクター

情報を活かす・問題を解き明かす・読者を動かすの3つの「かす」が由来。企業のPRやニュースの取材・編集を行っている。出張取材依頼、大歓迎!