「シュミテクト 爽快ウォッシュ」で知覚過敏を予防! 抽選で1万人に新商品が当たるキャンペーンも実施

   グラクソ・スミスクラインは、知覚過敏ケアの用品「シュミテクト 爽快ウォッシュ」を2011年9月1日に発売したことを記念して「トライアルサンプリングキャンペーン」を10月14日に開始する。

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1万人にサンプルプレゼント!


「シュミテクト 爽快ウォッシュ」キャンペーンサイト

   「シュミテクト爽快ウォッシュ」は、歯がシミるのを防いで、口の中のネバつきもすっきり洗浄可能にする知覚過敏ケア用品。「シュミテクト ムシ歯ケア」の1.5倍のダブルミント爽快感とおいしさが口の中に広がり、やわらかいクリアミントジェルの清掃材が口の中に素早く広がり口内を洗浄するというもので、知覚過敏ケアのほかに、口中浄化、口臭予防、ムシ歯予防の効果もある。

   特設サイトでは、トライアルサンプリングキャンペーンを実施。冷たいもので歯がシミる人や、朝起きた時の口の中のネバつきが気になる人に「シュミテクト 爽快ウォッシ」のお試しサイズ(22g)が抽選で1万人に当たる。応募期間は2011年10月14日から2011年12月末日までで、予定数に達し次第終了となる。

日本人の3人に1人が知覚過敏を経験

   知覚過敏は、歯の表面(エナメル質)の磨耗などで歯が削れ、冷たい、熱い、甘い、すっぱいといった刺激が直接歯の神経に伝わり、「キンとした痛み」が生じる症状。グラクソ・スミスクラインによると、日本人の約3人に1人が知覚過敏を経験しており、20代でも3人に1人が経験しているという。

   知覚過敏の原因として、硬い歯ブラシを使用しての力任せの歯みがきや、研磨剤入りの歯みがき剤を使用しての過剰な歯みがき、歯ぎしりやかみ合わせが悪い、ホワイトニング、虫歯、歯周病等があげられる。

   知覚過敏を放置した場合、その他の歯のトラブルへの連鎖を招いてしまうため、正しくブラッシングをして歯のプラーク(細菌のかたまり)をしっかり除去する必要がある。

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