落雁をクッキーに美味リメイク 彼岸、盆のお供え「アイラップ」でこう楽しむ

【連載:アイラップなライフハック(37)】

冷凍保存や熱湯ボイル、レンチンにも対応する袋のラップ「アイラップ」。これ一つでパラパラチャーハンやサラダチキン、スイートポテトまで、あらゆる料理を作れる。さらに足冷え対策グッズや、ペットの遊具など、多くのツイッターユーザーが日々さまざまな活用法を編み出している。 20万フォロワーを抱えるアイラップ公式ツイッターアカウント担当者「ラプ子」が、目からウロコの「アイラップ活用ツイート」を厳選。「あっぱれ」ポイントを解説する。
華やかでおいしい「落雁クッキー」
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和菓子が洋菓子に変身

   春秋のお彼岸のお供えには「ぼた餅」や「おはぎ」が一般的ですが、伝統的で見た目が華やかな和菓子「落雁(らくがん)」も人気があります。ただ、お供えしている間に固くなってしまい、おいしさが少々落ちてしまいます。

   そういう時にどうするのかというと......さすがはアイラッパー。「アイラップ」を活用して、落雁をおいしいクッキーにリメイクしていました。

   「アイラップ」の中で落雁を砕き、小麦粉と無塩バターを混ぜ、丸めて焼くだけ。アイラッパーの方は、無塩バターを切らしていたようで、オリーブオイルで代用したそう(なるほど)。

   気になって調べてみると、落雁のリメイクレシピがいろいろ見つかりました。

   砕いたものをお砂糖がわりに使ったり、飲み物やヨーグルトに入れたり、シュガートーストにしたり。いろいろな楽しみ方が広がりそうですね。ぜひお試しあれ!

○注意○
あくまでユーザーの活用事例の紹介です。本来の用途外使用において発生した事故および不具合について、岩谷マテリアル株式会社は責任を負えません。あらかじめご了承願います。

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