くら寿司「イクラ」と「桜鯛」フェア 期間限定メニューで登場

   回転寿司チェーンの「くら寿司」は2024年4月5日から、人気商品の「イクラ」と春らしさを感じられる「桜鯛」を使った、「極上いくらと熟成桜鯛」フェアを期間限定で開催する。

くら寿司は季節の新商品を販売する
「熟成桜鯛」は230円(プレスリリースより)
「味付いくら」は115円(プレスリリースより)
「天然桜鯛湯引き」は115円(プレスリリースより)
「塩いくら」は165円(プレスリリースより)
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新鮮なイクラと旬の桜鯛の新メニュー

   担当バイヤーが実際に産地に赴いて鮮度の良いイクラを厳選した、大人気の「味付いくら」を2貫で115円(すべて税込み)で提供。また、鮮度がいいいくらだけを使った「塩いくら」は、1貫165円の特別価格。4月14日まで販売する。

   また、季節商品として3~4月に水揚げされたマダイを使ったメニューも用意。この時期の産卵前のマダイはピンク色をしていて、脂のりがよい寿司ネタだ。脂のうまみが感じられる「熟成桜鯛」を2貫で230円、旨味の詰まった皮目をおいしく食べられる「天然桜鯛湯引き」1貫115円で、4月14日までの限定で提供する。

   このほか、4月5日からの新商品として、ブリとヒラマサの交配種「ぶりひら」を2貫280円、アトランティックサーモンの脂の詰まった部分と4種のチーズを合わせた「あぶりチーズとろサーモン」を2貫230円、白身魚を甘酸っぱい南蛮風に仕上げた「パンガシウス天南蛮」を一貫140円で、それぞれ提供する。

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