夏のお疲れ肌をケアしたくて、「タカミスキンピール」を1本使い切り。敏感肌でも角質ケアできたんだ

大の汗っかき人間なので、午後のドロドロ顔を回避するために、落ちにくさ重視の鉄壁ベースメイクで過ごす毎日です。

そんな日々を過ごしていると、乾燥していないのになんだかごわつきが……。おまけにくすんでいるような気もして、なんだかどんよりとして見えるように。

そこで、透明感のある柔肌を目指すために取り入れたのが、角質美容の名品「タカミスキンピール」でした。

夏のお疲れ肌に寄り添う「タカミスキンピール」

タカミスキンピール

タカミ(TAKAMI)「タカミスキンピール」5,720円(税込)

透明感ってなんだろう?と立ち返ったとき、まずはキメを整えてみようと思い立った7月。

あれこれメイクを重ね、屋内外の寒暖差にさらされた夏のお疲れ肌に寄り添ってくれたのが、タカミスキンピールです。

タカミスキンピールの本体裏

ピーリング系のスキンケアははがすイメージが強く、匙加減を誤ってしまうと肌荒れや赤みが出てしまうかも……。敏感肌ゆえに、これまで角質ケアのスキンケアを遠ざけていました。

しかし、タカミスキンピールは角質をはがすタイプではなく整えるアプローチなのでこれなら使えそう!

アルコールフリー・敏感肌でも使いやすい処方という安心感もあり、日常使いできる角質ケアとして頼ってみました。

“3分放置”のとっておきケアは肌と相談しながら

タカミスキンピールの適量をスポイトで取り出す様子

洗顔後、化粧水をつける前のまっさらな肌にタカミスキンピールをなじませます。

肌の調子がいいときは、公式がおすすめする3分間放置を実践。

肌の調子があまりよくないときや生理前のゆらぎやすいタイミングでは、すぐに化粧水・乳液のステップに。この方法なら、敏感肌のわたしでも無理なく続けられました。

タカミスキンピールのテクスチャー

「角質美容水」と言われる通り、、シャバシャバとした水のような感触なので蒸し暑い今の時期でもさっぱり使えるのが◎。

吸い込まれるようにスッと肌になじみ、いつものスキンケアステップを重ねても肌表面がベシャベシャになる心配はありません。

マイルドな角質ケアで肌が整った

タカミスキンピールを手で持つ様子

約1カ月かけて1本を使い切ったころ、ごわつきが気になっていた頬がしっとりと整った感覚があり、ざらつきを感じていたあごもなめらかになったような。

顔全体のキメが整ったように感じたことで肌トーンも明るく見える気がして、ツヤやハリ感も出てきたのがうれしい変化です。

いまのうちにタカミスキンピールのやさしい角質ケアをはじめれば、秋まで引きずらずに肌を底上げできそうですね。


目元のシミが気になって、ちふれの薬用クリームを1カ月。少し目立ちにくくなった気がします


最高気温35度の日もベースメイクをキープ!ロート製薬の「皮脂吸着パウダー配合パック」が夏の救世主に

文・Kana.Yamashita

価格および在庫状況は表示された09月07日18時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。

配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。