小学生以下の子供専用パソコンがある家庭は約15%

印刷

NTTレゾナントが実施した小学生の子どもを持つ保護者への調査で、子供がインターネットを始めた年齢は3歳~5歳が26.9%と最も多く、0歳~2歳の7.5%と合わせると就学前が34.4%になった。また、子ども1人に1台のパソコンがある家庭が9.7%、子供達が共有する専用のパソコンがある家庭が6.0%と、子ども専用のパソコンがある家庭は約15%だった。調査は子ども向けポータルサイト「キッズgoo」上で2006年6月23日から7月10日にかけて実施した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中