2005年度の温室効果ガス 90年の8.1%増

印刷

環境省は2006年10月17日、地球温暖化を引き起こす温室効果ガスの05年度排出量(速報値)を発表した。それによると、総排出量は13億6,400万トンで、京都議定書による基準年(原則1990年)の総排出量を8.1%上回っていた。04年度の総排出量と比べても0.6%増加している。同省は、厳冬などによって家庭やオフィスのエネルギー消費に伴う二酸化炭素排出量が大きく伸びたことが原因、としている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中