日本の衛星、カザフスタンで打ち上げ失敗

印刷

日本の通信放送衛星「JCSAT-11」の打ち上げが、2007年9月6日、カザフスタンのバイコヌール宇宙基地で行われた。衛星を載せたロシアのプロトンロケットは打ち上げ間もなく墜落、失敗に終わった。JCSAT-11は、現在すでに利用されている衛星に不具合が出た際の予備機「JCSAT-R」の後継機。今回の失敗で直ちに業務に影響が出ることはないという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中