対日直接投資が増加 1-7月2兆3241億円

印刷

外資系企業が日本企業への出資や買収等を行うために資金を投入する対日直接投資が増えている。財務省がこのほど発表した国際収支状況によると、2007年1-7月期の直接投資額は2兆3241億円。新規投資額は4兆6048億円。一方、出資の引き揚げなどによる流出金額は2兆2808億円だった。財務省は「7月までは増加傾向にあったよう」と見ている。しかし、8月には米国の低所得者向け(サブプライム)住宅ローン問題によって金融市場が混乱。これが原因で投資した資金の一部を回収する動きもあり、投資が鈍る可能性もある。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中