日本人の30%が継続的にゲームを楽しむ CESA調べ

印刷

   社団法人コンピュータエンターテイメント協会(CESA)は、「一般消費者のゲーム利用・ライフスタイル」に関する調査結果をまとめ2008年4月21日に発表した。それによると、「現在も継続的に家庭用ゲームに接している」と答えた割合が、06年調査の28.4%から30.3%の3739万人へとアップした。「3~9才」「50~59才」の年齢層で参加率の上昇が見られた。どんなゲームに関心があるかでは、「知的トレーニングなど勉強になるものが40.6%とトップで、「フィットネスで体を鍛えたり、健康管理ができるもの」(33.4%)、「リモコンを持って体を動かせばその通りに動くもの」(28.2%)が続いた。

   首都圏、京阪神、その他の地域に在住する3~79歳の一般生活者を対象にした調査で、有効回答数は1060。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中