買収目的ファンドの上場など整備へ 東証

印刷

   東京証券取引所は、未上場企業などを主な投資先とする買収目的ファンドや、商品相場に連動する指数連動型の上場投資信託(ETF)が上場できるような制度を整備すると、2008年5月27日に発表した。これは「上場制度整備プログラム2007」をフォローアップする内容で、国内金融市場の活性化に向けて商品を多様化するとともに、企業の価値や信頼性の向上を支援することをあげている。

   投資目的ファンドについては、不動産投資信託(J-REIT)に限り上場制度を整備している現状を改め、幅広い資産運用・投資方針の投資法人の上場が可能となるよう規則を見直す。また、金銭信託型や外国投資証券の多様なETFが上場できるようにする。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中