B-CASカード会社、公告怠る 財務内容HPで公表

印刷

   BSデジタル放送の有料放送などで必要なICカード「B-CASカード」の運用・管理を行うためにNHKなどが共同出資して設立した「ビーエス・コンディショナルアクセスシステムズ」が2000年の設立以来、財務内容の公告を怠っていたことが2008年7月9日にわかった。

   会社法では、株式会社は定時株主総会の終結後遅滞なく、貸借対照表を公告しなければならないなどと定められているが、同社はこれに違反していた。同社は法令違反の実態に気づき、08年7月2日に財務内容をホームページで公表している。同社は「07年度の決算から公表する予定で準備していた」としている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中