フジテレビ社食で人気「徳島丼」、徳島県庁に登場

印刷

   フジテレビ(東京・お台場)の社員食堂で人気メニューの「徳島丼」が、2009年7月2日に徳島県庁の食堂に登場した。ご飯の上に徳島ラーメンの具材の醤油で煮込んだ豚バラ肉やメンマ、もやし、生卵などがのせてある。フジテレビ社員食堂を運営するフジランドの大久保勝事業部長が徳島ラーメンを食べたのがきっかけで考案された。1日50食限定で、県職員だけでなく一般県民も食べられる。価格は、そば米汁とセットで500円。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中