見てみたい3D映像1位は…… アイシェア調べ

印刷

   ネットリサーチのアイシェアは「3D映像」に関する意識調査の結果を2010年1月13日に発表した。

   ジェームズ・キャメロン監督の最新映画「アバター」は3D技術を駆使して大ヒットしているが、映画館で3D映画を見たことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた人は9.2%。このうち「とても見たい」「機会があったら見たい」と回答した人は80.0%だった。

   一方、3Dテレビが発売された場合、3D映像を見てみたいかと聞くと、「とても見てみたい」が8.9%、「機会があったら見てみたい」が46.6%という結果に。具体的に見たい映像を聞くと、1位は「映画」で78.7%。ついで、38.0%が「ゲーム」、29.7%が「ライブ」、26.3%が「スポーツ」、23.7%が「アニメ」という順になった。

   調査は2009年12月2日~7日、ネットユーザー541人を対象とした。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中