任天堂「3DS」発表 メガネなしで3D映像

印刷

   任天堂は2010年6月15日(米国時間)、米ロサンゼルスで開幕したゲーム機の見本市「E3」で、新型の携帯ゲーム機「ニンテンドー3DS」を初公開した。3D映像のゲームを、専用メガネをかけず裸眼のまま楽しめる。3D映像により、ゲームに臨場感が増し、奥行きもいっそう出るのでゲームの中での位置関係や距離感を認識しやすくなるという。

   「3DS」は、ニンテンドーDSシリーズの後継機として位置づけられる。11年3月末までに世界で発売される予定だ。価格は未定。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中