小惑星探査機「はやぶさ」カプセル 相模原市立博物館で公開

印刷

   相模原市博物館は2010年7月30日と31日の両日、小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの実物を展示する。博物館に隣接する宇宙航空研究開発機構(JAXA)相模原キャンパスの特別公開にあわせた企画。小惑星「イトカワ」の物質が入っているか解析中の容器については、今回の展示では公開されない。入場無料で、公開時間は両日とも9時30分から17時まで。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中