増え続ける「所在不明高齢者」 住宅取り壊されていたケースも

印刷

   所在不明となっている100歳以上の高齢者の数が、全国で60人以上になることが、2010年8月5日夕方、報道各社の調べでわかった。

   時事通信社のまとめでは、5日午後の時点で67人が不明。札幌市では、106歳の女性が住んでいたとされる場所を市職員が調べたところ、住宅は既に取り壊され、マンションが建設中だったという。JNNの調べでも、5日16時30分現在までに、大阪府で22人、東京都で9人、千葉県と北海道でそれぞれ4人が不明となっており、所在不明の高齢者は全国で計64人。ANNでも、4日に22人だった不明者が66人となっている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中