宮崎県知事に「東国原後継」河野氏

印刷

   任期満了に伴う宮崎県知事選は2010年12月26日投開票され、東国原英夫県政の「発展的継承」を訴えた新顔の河野俊嗣・前副知事(46)が中馬章一・元県商工観光部長(64)ら新顔3人を破り初当選した。

   河野氏は、民主や自民、公明の県連・県本部をはじめ、有力経済団体などの支援や協力を受けて安定した戦いぶりをみせ、次点の中馬氏の5倍以上を得票した。投票率は、同知事選過去最低の40.82%だった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中