10万足の「クロックス」が被災地へ

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   クロックス・ジャパン合同会社および米国クロックス本社では、被災地の復興支援のために、シューズの提供および募金活動を実施する。

   クロックス・ジャパン合同会社から、各被災地の対策本部等を通じて5万足、米国クロックス本社では"Feed the Children"を通じて5万足の計10万足を被災者に提供。あわせて、募金活動を実施し、集められた義援金は日本赤十字社を通じて寄付する。

   米国クロックス本社の社長兼CEOジョン・マッカーベル氏は、「10万足のシューズが少しでも被災者の方々への支援につながれば幸いです。日本にはクロックスにとって多くの大切なお客様やセールスパートナーがおられ、多くの社員もおります。我々が必要とされているこの時期に日本の皆様のお役に立てることを大変光栄に思います」とコメントしている。

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