職場の全面禁煙・分煙を義務づけ 厚労省が法案提出へ

印刷

   事業所と工場に全面禁煙か分煙かを義務づける厚労省の労働安全衛生法改正案がまとまり、2011年10月20日開会の臨時国会に提出されることになった。

   厚労省の調査では、全面禁煙か分煙を実施している事業所は64%に留まっており、対策を求める声が強いことから義務化することにした。飲食店については、タバコの煙が一定濃度を超えないか、十分な換気をすることを義務づけている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中