尖閣めぐり日中が激論交わす ASEM首脳会議

印刷

   尖閣諸島を巡って、ラオスで2012年11月6日に開かれたASEM首脳会議で、日中両国が激しい議論を繰り広げた。

   報道によると、野田佳彦首相が紛争は平和的に克服しようとしていると発言すると、中国の楊潔チ外相が尖閣について中国に領有権があることを主張した。これに対し、野田首相が「領有権の問題は存在しない」と述べると、揚外相は激しく反発した。

   感情的なわだかまりからか、野田首相と中国の温家宝首相は5日、すれ違う際に目を合わせず、言葉も交わさなかったとして話題になっていた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中