就職内定率、リーマンショック以来最高に ディスコ

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   ディスコの調査によると、4月上旬の就活モニターの内定率は19.5%で、前年同期より4.6%高く、リーマン・ショック後の就職戦線ではもっとも高い数字を示した。2013年4月18日、発表した。

   調査の対象としたのは、2014年3月卒業予定の大学生の就職活動モニター1288人(現大学4年生、理系は修士2年生を含む)。13年4月1日~8日の期間、インターネットで調査をおこなった。

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