米オムニコムと仏ピュブリシスが合併 世界最大の広告会社に

印刷

   世界広告2位の米オムニコムグループと、3位のフランスのピュブリシスグループは2013年7月28日、合併することで合意したと発表した。

   売上高総利益は約227億ドル(約2兆2300億円)となり現在世界首位の英WPPを上回って、世界最大の広告会社が誕生することになる。

   合併後の新会社の名称は「ピュブリシス・オムニコム・グループ」で、持ち株会社の本社はオランダに置き、ニューヨークとパリに拠点を構える。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中