都心で30度を記録 最も遅い真夏日に

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   気象庁によると2013年10月11日午後1時過ぎ、東京都心の気温が30度ちょうどに達した。1875年に統計を取り始めてから最も遅い真夏日となり、これまで最も遅かった1915年10月9日の31.3度という記録を塗り替えた。

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