「テキサス親父」の慰安婦像撤去署名、片山さつき氏や産経新聞が「応援」

印刷

   米国の動画投稿者「テキサス親父」ことトニー・マラーノさんが呼びかけている、米グレンデール市の慰安婦像撤去を求めるホワイトハウス宛のオンライン請願を、日本の保守派政治家やメディアが「応援」している。

   自民党の片山さつき参院議員がツイッターで2013年12月16日、「これは、署名を集めるしかないですね!拡散頑張りましょう!」「(マラーノ氏に対する)『暗殺』報道が、穏やかな日本人を怒らせましたね!日本のサイレントマジョリティーは、怒るとこわいんぞ(ママ)-というところを世界に見せましょう!」と繰り返し呼び掛けたほか、産経新聞も17日付朝刊でこの話題を写真付きで取り上げ、署名サイトやその方法を解説した日本語サイトのURLまで紹介している。

   その影響か署名ペースは加速し、18日午後時点で約3万9000筆に達している。請願が成立するためには1月10日までに10万筆が必要。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中