大地震の可能性、関東や四国、九州で高まる 30年以内に震度6弱

印刷

   政府の地震調査委員会は2013年12月20日、大地震が起こる可能性を示した全国地震動予測地図の最新版を公表した。南海トラフ地震に関する長期予測や九州地方の活断層の評価を取り入れた結果、30年以内に震度6弱以上の地震に見舞われる確率が関東、四国、九州で高まり、東海では下がった。

   県庁所在地別に見ると、東京都庁が12年の23.2%が46%、横浜市役所も71%から80.6%にと大幅に上がっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中