大阪駅ビルで顔認証カメラ実験 市民団体が中止訴える

印刷

   JR大阪駅の「大阪ステーションシティ」で2014年4月から実施予定だった顔認証カメラで通行人を追跡する実験について、市民団体「監視社会を拒否する会」が3月5日、都内で会見を開いて実験中止を訴えた。同日、実験する独立行政法人「情報通信研究機構」やJR西日本などに要請書を出した。

   実験では顔認証カメラを約90台設置して、収集した人の流れのデータを災害発生時の避難誘導などに利用できるか検証する。実施期間は約2年を予定。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中