小保方氏、別雑誌でも切り貼り指摘 本人は「認識がない」と反論

印刷

   STAP細胞論文を書いた小保方晴子氏が、改ざんとされたのと同じような画像を載せた論文を科学雑誌「サイエンス」などにも投稿し、画像の切り貼りを指摘されていたことが分かった。理研の調査委が2014年5月8日に公表した報告書で明らかにした。

   小保方氏は、この指摘の数か月後に「ネイチャー」に論文を投稿している。このことから、調査委では、切り貼りが故意だったのは明らかだとしている。これに対し、小保方氏は、「具体的な内容について認識がない」などと調査委に説明したという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中