酒販売のカクヤスを書類送検 店員が未成年に焼酎売った疑い

印刷

   東京都品川区内の店舗で未成年の少年に焼酎を販売したとして、酒類販売会社「カクヤス」とこの店の元アルバイト店員(29)が未成年者飲酒禁止法違反の疑いで2014年12月5日までに警視庁荏原署に書類送検された。新聞各紙が報じた。

   報道によると、元店員は8月に17歳の少年に焼酎2本を販売した疑いを持たれている。焼酎を持っていた少年を署員が職務質問をして発覚した。元店員は「未成年だと気づかず、年齢確認もしなかった」と容疑を認めているという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中