西之島さらに成長、標高137メートルに

印刷

   国土地理院は2015年3月17日、噴火が続く小笠原諸島・西之島の空中写真を公開した。

   前回調査の12月4日に比べ、面積は1.1倍の約2.55平方キロメートル、最高標高は1.2倍の137メートルだった。撮影や測量は3月1日に行われた。

  • 3月1日に撮影された西之島(国土地理院提供)
    3月1日に撮影された西之島(国土地理院提供)
ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中