副社長に半年で報酬165億円支払う ソフトバンク

印刷

   ソフトバンクは2015年6月19日に開示した有価証券報告書の中で、同日付で副社長に就任したニケシュ・アローラ氏(47)に対して、経営に参画した14年9月から15年3月末の間に165億5600万円の報酬を支払っていたことを明らかにした。

   アローラ氏はインド出身。ドイツテレコム傘下の「Tモバイル」を経てグーグルの上級副社長を務めていた。アローラ氏は孫正義社長が「最重要の後継候補」だと位置づけており、破格の待遇で迎え入れた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中