清宮2試合連続ホームラン 早実4強入り

印刷

   第97回全国高校野球選手権大会の準々決勝、早稲田実業(西東京)―九州国際大付属(福岡)が2015年8月17日、兵庫県西宮市の甲子園球場で行われ、早実は1年生スラッガー清宮幸太郎選手のソロホームランなどで8‐1とし、ベスト4進出を決めた。

   3番ファーストでスタメン出場した清宮選手は本塁打と二塁打の2安打1打点の活躍。2試合連続の本塁打となり、1年生が甲子園で2本塁打を打ったのは1983年、PL学園の桑田真澄さん以来2人目だ。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中