「交通事故にも気をつけろ」イルカ追い込み漁の組合長に脅迫文

印刷

   イルカの追い込み漁などをしている和歌山県太地町の漁協の組合長宛てに、漁の中止を求める脅迫文が届いたことがわかった。

   脅迫文はA4判の紙1枚に手書きで「今すぐイルカ追いこみ漁中止!くじらも殺すな」「八つ裂きにしてもおさまらん」「交通事故にも気をつけろ」などと書かれていた。消印は15年10月9日、配達先の住所は同町内にある町立くじらの博物館で「組合長」宛になっていて、博物館員が10月13日に発見した。封筒の裏には大阪府内住所と日本人と思われる個人の名前が書かれていた。警察は脅迫容疑で捜査を進めている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中