JR東社員ら100人以上が野球賭博

印刷

   JR東日本は2015年11月5日、郡山総合車両センター(福島県郡山市)に勤務する同社やグループ会社の社員計112人が高校野球の優勝校を予想する賭博行為をしていた、と発表した。同社は、今後、関係した社員らを処分する方針。

   同社によると、春と夏の甲子園優勝校を1口500円で予想していた。賭け金総額は15年の春が13万2500円、夏が17万3500円で、的中者に配分されていたという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中