靖国神社で「爆発音」 公衆トイレ焼け、乾電池散乱

印刷

   2015年11月23日10時ごろ、東京・九段下の靖国神社で「トイレ内で爆発音がした」との119番通報があった。

   複数報道によると、敷地内にある公衆トイレの男性用個室内の壁が焼け、天井に穴が開いていたという。けが人はなかった。現場には乾電池などが散乱していたといい、警視庁はゲリラ事件の可能性もあるとみて捜査している。

   靖国神社では10時から新嘗祭(にいなめさい)が行われており、多くの人でにぎわっていた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中