「CoCo壱番屋」廃棄ビーフカツ 愛知のスーパー2店で販売 産廃業者が横流し

印刷

   カレーチェーン「CoCo壱番屋」で異物混入の疑いが出た冷凍ビーフカツが、産廃業者から横流しされ、約5000枚が愛知県内のスーパー「Aマート」2店で販売されたことが分かった。壱番屋が2016年1月13日に発表した。

   発表や報道によると、カツにはプラスチック片が混入されていたり、冷凍から一度とけて傷んだりしている可能性がある。問題のカツは、11日にスーパーで販売されているのが見つかり、壱番屋が産廃業者に聞いたところ、食品会社などに転売したことを認めたという。横流しは、廃棄物処理法などに触れる疑いがあり、壱番屋は愛知県警一宮署に通報した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中