錦織圭、ウィンブルドン途中棄権 8強入り逃す

印刷

   2016年7月4日に行われたウィンブルドン選手権の男子シングルス4回戦で、世界ランキング6位の錦織圭選手が途中棄権した。大会前から抱えていた左脇腹の痛みが悪化し、続行が困難になった。

   4回戦の対戦相手は、世界ランク13位のマリン・チリッチ選手(クロアチア)。錦織選手は試合序盤から相手のサーブを追うことができず、自身のサーブでも全力でラケットを振れない状態だった。第1セットを1-6で落とし、第2セットを1-5でリードされたところで棄権し、8強入りを逃した。

   15年大会でも左ふくらはぎの痛みで2回戦の前に棄権しており、2年連続の棄権となった。試合後の会見では「痛みの度合いがひどかった」と振り返りつつ、悔しさをにじませた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中