東北・新東名で制限速度「110キロ」に 警察庁が試験的に引き上げ

印刷

   警察庁は2016年10月13日、東北自動車道と新東名高速道路の一部区間で、試験的に制限速度を時速110キロへ引き上げると発表した。日本の高速道路が1963年に開通して以来、最高速度が引き上げられるのは初めて。

   対象となったのは、東北自動車道は岩手県の花巻南IC~盛岡南IC(約30.6キロ)の上下線と、新東名高速道路は静岡県の新静岡IC~森掛川IC(約50.5キロ)の上下線。これらの区間は同庁の有識者懇談会で、標準的な高速道に比べて事故率が低い、高速隊員による監視を適切に実施できると評価されていた。

   試行結果によっては、最高速度を120キロまで引き上げるほか、他の路線についても規制速度の引き上げを検討するという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中