日ハム・大谷、165キロ投げた プロ野球最速記録更新

印刷

   プロ野球、日本ハムの大谷翔平投手が2016年10月16日に札幌ドームで行われたクライマックスシリーズ(CS)第5戦のソフトバンク戦で、プロ野球最速の165キロをマークした。

   大谷投手は3点リードの9回に登板。吉村裕基選手への初球で、自身の持つプロ野球最速記録の164キロを上回る165キロを投げた。その後、本多雄一選手に投げた2球も165キロを記録した。15球を投げ、160キロ台が8球。2三振、内野ゴロという驚異の投球だった。大谷投手は7回まで3番・DHとして出場し、4打数1安打の成績だった。チームは7-4で逆転勝ちし、4年ぶり7度目の日本シリーズ進出を決めた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中