伝統的な和食や洋風料理と何でもこなす、便利で美味しい

伝統的な和食や洋風料理と何でもこなす、便利で美味しい【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202512291823-O3-0Jaj67r8

 

ヨーロッパ産トマト缶で、新年のお祝いをより素晴らしく!

 

イタリア/ナポリ, 2025年12月29日 /PRNewswire/ -- 新年を迎える日本では、心があたたまり笑顔になる、ボリュームたっぷりで風味豊かな料理でお祝いするのを、誰もが楽しみにしています。トマト缶は、伝統的な日本料理や世界中の料理からインスパイアされた、美味しくて健康的でクリエイティブなレシピを作る便利な方法として、益々人気が高まっているパントリーの食材です。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202512291823-O1-8htKteKH

 

EU(ヨーロッパ連合)とイタリアのトマト缶は、人工添加物を使わずに加工され、缶に詰められますので、ナチュラルで新鮮な味わいが保証されています。ほっとするスープからモダンなフュージョン料理まで、多用途に使えるため、さまざまな新年の料理に最適です。トマト缶を取り入れることで、調理が簡単になるだけでなく、お祝いの料理に奥深さと豊かさを加えてくれます。

 

下記は、味噌のうま味とトマトの鮮やかな酸味を融合させた、シンプルながら風味豊かな新年のレシピです。新たな年の始まりを祝うのに最適な一品です。

 

トマトと味噌のクリアスープ

 

材料4人分:

 

・皮むきホールトマト 1缶
・だし汁又は野菜のスープストック 3カップ
・味噌 大匙2
・刻んだ青ネギ 1本
・絹ごし豆腐(さいの目切り) ½ カップ
・ごま油 小匙1
・ほうれん草又は水菜(お好みで)
・塩コショウ 適宜

 

作り方:

 

鍋に出汁又は野菜のスープストックを入れ、優しくかき混ぜる。そこへトマト缶を加え、約5分かき混ぜる。

 

小さなボウルに味噌を入れ、そこにおたま一杯の出汁又はスープストックを加えて溶いたら鍋に戻し、優しくかき混ぜる。

 

そこにさいの目切りした豆腐と葉物(お好みで)を入れ、火が通るまでさらに2~3分かき混ぜる。ごま油をたらし、必要であれば塩コショウで味を整える。

 

刻んだ青ネギを飾り、温かいうちに食卓へ。

 

ANICAV (イタリア野菜保存食品産業協会)が、欧州連合との共同出資により展開中の、イタリア産トマト保存食品の日本への輸出及び消費拡大を目指すキャンペーン「レッドゴールドトマトフロムヨーロッパ/ヨーロッパ産レッドゴールドトマト」の華やかで美味しい、真っ赤なトマトと共に、ホリデーシーズンをお過ごしください。

 

レッドゴールドフロムヨーロッパについての更なる情報は、公式サイトhttps://redgoldfromeurope.jp をご覧になるか、下記のSNSアカウントをフォローしてください。

 

Facebook:       https://www.facebook.com/redgoldjapan

 

Instagram:       https://www.instagram.com/redgoldjp/

 

X:                      https://x.com/RedGoldJapan1

 

YouTube:        https://www.youtube.com/@redgoldfromeuropejp

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202512291823-O2-25837C91

 

Photo - https://mma.prnasia.com/media2/2852076/From_farm_to_table__Fresh_all_year_round.jpg?p=medium600
Logo - https://mma.prnasia.com/media2/2186815/Footer_JP.jpg?p=medium600
Logo - https://mma.prnasia.com/media2/2186813/VISUAL_ASIA1_Logo.jpg?p=medium600

 

(日本語リリース:クライアント提供)

PR Newswire Asia Ltd.

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202512291823-O4-88V48LhK

 

PR Newswire
1954年に設立された世界初の米国広報通信社です。配信ネットワークで全世界をカバーしています。Cision Ltd.の子会社として、Cisionクラウドベースコミュニケーション製品、世界最大のマルチチャネル、多文化コンテンツ普及ネットワークと包括的なワークフローツールおよびプラットフォームを組み合わせることで、様々な組織のストーリーを支えています。www.prnasia.com

配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTトレンドが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。
共同通信PRワイヤー