LIVE BOARDがHakuhodo DY ONEと共催ウェビナーを開催

LIVEデジタル広告×DOOHで実現する新たな広告戦略 ~データドリブンなDOOHが叶えるリーチ拡張と成果最大化~

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 株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 以下、LIVE BOARD)は、株式会社Hakuhodo DY ONE(本社:東京都港区 代表取締役会長 田中 雄三 代表取締役社長 小坂 洋人 以下、Hakuhodo DY ONE)とともに、2026年1月27日(火)14時より共催ウェビナー「デジタル広告×DOOHで実現する新たな広告戦略~データドリブンなDOOHが叶えるリーチ拡張と成果最大化~」を開催します。

 

>>LIVE BOARD WEBサイト

 

 

■ウェビナー内容

タイトル

「デジタル広告×DOOHで実現する新たな広告戦略 ~データドリブンなDOOHが叶えるリーチ拡張と成果最大化~」

 

概要

デジタルマーケティングは大きく発展し、精緻なターゲティングや高度な効果測定が可能になりました。しかし最適化が進むにつれて、SNSやインターネットではパーソナライズされた情報提供が中心となり、ユーザーの情報接触の幅が限定的になる傾向があります。「検討層」へのアプローチは容易である一方で、将来の顧客候補となる「予備軍」や、デジタル接点の少ない「潜在層」にはリーチしにくくなっています。

さらにプライバシー保護の観点から、従来の配信手法だけではリーチの質を維持・向上させることが難しくなっており、デジタル施策を補完する新たなリーチ戦略と、より質の高いアテンションを獲得する取り組みが求められています。 こうした環境変化の中、実空間で強いアテンションを生み出し、デジタル広告では捉えにくい予備軍や潜在層にも自然にアプローチできるDOOH(デジタル屋外広告)への期待が高まっています。DOOHはブランドセーフティの観点でもクリアな公共性の高い媒体です。現在ではインプレッションベースの計測やプログラマティック配信など、デジタル広告と同等の運用が可能な「データドリブンな媒体」へと進化を遂げています。

 

そこで本セミナーでは、日本で初めてインプレッションベースでのプログラマティックOOH広告を提供した株式会社 LIVE BOARDと、統合マーケティング支援で豊富な実績を持つ株式会社Hakuhodo DY ONEが共催し、デジタル広告とDOOHを組み合わせた次世代の広告戦略をご紹介します。DOOHの最新配信機能や計測手法から、デジタル広告との統合による実践的な戦略設計、さらに天気・時間・ロケーション連動やプログラマティック配信の成功事例まで、明日からすぐに活用できる具体的なノウハウをお届けします。 既存デジタル施策のリーチ拡張や新たな広告チャネルを模索されているマーケティング責任者・担当者の方、DOOHの最新活用法を効率的に理解したい方、プログラマティック運用や効果測定の要点を知りたい方は、ぜひご参加ください。

 

登壇者

・株式会社Hakuhodo DY ONE メディアストラテジックプランナー 秦 雄治氏

・株式会社Hakuhodo DY ONE メディアソリューション本部 DOOH推進部 部長 丸山 唯氏

・株式会社 LIVE BOARD クライアントサービス部 マネージャー 川瀬 絵里

 

 

■参加方法

下記のリンクから必要事項を入力の上、お申込みください。

お申し込みフォーム

 

 

■開催概要

日時:2026年1月27日(火)14:00~15:00

お申し込み締切:2026年1月23日(金)13:00

開催方法:開催前日までに、お申込みいただきましたメールアドレス宛にご案内いたします。URLのご案内をお待ちください

参加料:無料

 

 

■このような方におすすめ

・既存デジタル施策のリーチ拡張や新たな広告チャネルを模索されているマーケティング責任者・担当者の方

・DOOHの最新活用法を効率的に理解したい方

・プログラマティック運用や効果測定の要点を知りたい方




株式会社Hakuhodo DY ONE

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202601051922-O2-jC7u1995

Hakuhodo DY ONEは、インターネット広告黎明期より培ったデジタル広告の知見とノウハウを活かし、統合的なデジタルマーケティングサービスを提供しています。マーケティング戦略立案力、クリエイティビティ、高度な運用力と技術開発力、媒体社・プラットフォーマーとの強固な関係性を強みとし、国内外のクライアント企業に対して、デジタル起点でのマーケティング戦略やテクノロジー活用を包括的に支援します。

博報堂DYグループの「デジタルコア」として、グループ内のナレッジやリソースを集約し、高い専門性と提案力を併せ持つ企業として業界随一のデジタルマーケティング会社となることを目指します。

 

クライアント企業にとって唯一の「ONE」の存在となるため常に挑戦・前進し、事業成長を支援するビジネスパートナーとして伴走することで、クライアント企業の持続的な成長と、企業価値向上に貢献してまいります。

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株式会社 LIVE BOARD

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データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター

OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。

※ LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を視るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。

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