2019年 7月 16日 (火)

「エロ過ぎる」シーンてんこ盛り! フジテレビ系昼ドラが話題

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   美人OLが会社のエリート上司にバックから攻められて…。フジテレビ系の昼ドラマ「幸せの時間」が2012年11月5日に始まり、こんな過激な性描写の連続で話題になっている。

   いきなり初日の番組冒頭から、このシーンだ。

美人OL、立ったままバックから攻められ…

公式ツイッターもこんなだ
公式ツイッターもこんなだ

   俳優の西村和彦さん(46)扮するエリート会社員は、妻子を持ちながら、会社の部下との情事もする。それも家族で新居に引っ越す日に、休日出勤を装って、部下を誘うという設定だ。立ったままバックから攻められる美人OLの表情が生々しい。

   「幸せの時間」は、月~金曜日に30分放映され、家族を巡って略奪愛あり、売春ありのドロドロした人間関係を描く。原作は、漫画雑誌「漫画アクション」に1997~2001年まで連載され、シリーズでは400万部を突破した国友やすゆきさんの同名漫画だ。ドラマは東海テレビの制作で、全部で39話を予定している。

   初日の番組では、イケメン息子が念願の一人部屋を持ち、ベッドに寝転がって雑誌を見ながら、股間に手を入れるシーンまで出てくる。

   エリート会社員は、家族にはいい父親を演じ、妻には夜のお勤めも果たす。

「ああダメよ、あなた。そんなことをしたら…」

   田中美奈子さん(45)演じるヒロインの妻は、ベッドの中で下から攻める夫にたまらず、喘ぎ声を出して…。しかし、夫を駅まで車で送る途中、このシーンを思い出して、ある若い女性をうっかりはねたことから、家族の崩壊が始まっていく。

   ドラマでは、肌の露出は少なかったものの、開始10分で性描写がてんこ盛りだった。それだけに、ネット上では、放送後に驚きの声が次々に上がった。

   「これはヤバイだろ立ちバックww」「AVでもそこまで展開早くねーぞ…」「こういうの昼からやってええんかい」…

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