2018年 10月 15日 (月)

総務省事務次官に「嵐」の櫻井翔パパ 「マンガみたい」の声...

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   政府が、退任する総務省の大石利雄事務次官(62)の後任に、桜井俊総務審議官(61)を充てる人事を固めた。2015年7月17日までに複数のメディアが報じた。月内に発令する。総務省の事務次官には、2代続けて旧自治省出身の消防庁長官から横滑りしたが、3年ぶりに旧郵政省の出身者が就任する。

   桜井氏は東大法卒、1977年に郵政省入省。情報通信分野が長く、NTT分割や周波数の再編(地デジ化)などを主導した。2013年6月から総務審議官。

   人気グループ「嵐」の櫻井翔さんの父親でもあることから、インターネットでは、

「父親が事務次官、息子が日本一のアイドルグループとか。これってマンガの世界やん」
「すごすぎて何も言えない」
「総務省のトップとJ若手トップだもんな。二次元でもなかなかない設定だよ」

などの声が寄せられている。

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