元宝塚トップ娘役女優&三山凌輝、「文春砲」に釈明 「役柄について理解深めるため」...説明に理解は得られたか

「作品や役柄について理解を深めるためのやり取りであった」

   三山さんも同日、所属事務所の公式サイトで「三山凌輝に関する一部報道について」との文書を公開している。

   「報道内容につきましては、舞台での役作りを目的として、二人で過ごす時間があったことは事実です」と説明し、「不適切な行動」があったとして謝罪した。

「弊社としては、作品や役柄について理解を深めるためのやり取りであったと認識しておりますが、その方法や自身の立場に対する認識が甘く、不適切な行動であったこと、そしてそれにより、日頃より支えてくれているファンの皆様や関係者の皆様、また家族に対しても再び多大なる心配と迷惑をかけてしまったことにつき、本人も深く反省しております」

   三山さんをめぐっては、ダンス&ボーカルグループ「BE:FIRST」で活動していた当時、 YouTuberの「Rちゃん」と交際。25年4月24日に、週刊文春が婚約破棄トラブルを報じた。

   当時の報道では、Rちゃんとの婚約後、RYOKIさんが毎月200万円の小遣いを受け取っていたほか、2000万円以上のベンツを譲り受けたのちに別の女性との関係が発覚し、最終的に音信不通になったことなどが指摘されていた。

   その後、三山さんは同年8月に趣里さんと結婚。9月末には第一子の誕生を報告していた。

   今回の報道について、SNSでは「これまでの経緯を考えれば信用できないよね」「小さい子どもがいる人の行動としてはとても受け入れられない」など、厳しい声が上がっている。

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