パリ五輪・フェンシング男子フルーレ団体で金メダルを獲得した松山恭助選手(29)が2026年8月27日、自身のインスタグラムを更新。妻でフェンシングのポーランド代表経験があるイェグリンスカ・アレクサンドラさんとの2ショットを披露した。
「One year」
松山選手は、「One year of being married, to go!」と結婚1周年を報告し、ウェディングフォトやケーキを前に笑顔をみせる様子、密着した姿などさまざま夫婦ショットを投稿した。
インスタグラムに投稿された写真では、松山選手はタキシードを着用。アレクサンドラさんは白いウェディングドレスで振り返って微笑んでいた。2枚目では、ケーキを前に2人で寄り添って笑顔をみせていた。
16枚目では、松山選手は黒いTシャツとベージュのパンツを着用。アレクサンドラさんは黒いTシャツと黒いパンツというコーデ。大きな木をバックに、松山選手がアレクサンドラさんを抱き寄せて笑顔をみせていた。
17枚目では、松山選手は白いシャツとジャケットを着用。アレクサンドラさんは黒いキャミワンピというコーデ。アレクサンドラさんは花束を持ち、ケーキを前に微笑んでいた。
この投稿には、「おめでとうございます」「こっちも思わず笑顔になってまう」「これからもお幸せに」といったコメントが寄せられていた。