2018年 7月 18日 (水)

タッチセンサーで「簡単操作」スリムなビデオカメラ ビクター

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   日本ビクターは2008年1月上旬、業界初の「タッチセンサー式操作ボタン」を搭載したデジタルビデオカメラ「エブリオ GZ-MG330」を発売した。液晶モニター横の操作ボタンに軽く触れるだけで、さまざまな操作を快適に行うことができる。

   新開発のスリムレンズを採用し、同社の従来機と比べ約20%の薄型化を実現。「携帯電話のように、いつでも気軽にスマートに持ち歩き、オシャレに使いこなすことができる」新しいスタイルのビデオカメラを目指した。

   記憶容量30ギガバイトのハードディスク型ビデオカメラで、CCDの総画素数は107万画素。本体カラーは、ルージュレッド、ロイヤルブルー、プレシャスシルバーの3色を用意し、ファッションやライフスタイルに合わせて好みのカラーを選べるようにした。価格はオープン。

日本ビクター「エブリオ GZ-MG330」
日本ビクター「エブリオ GZ-MG330」
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