「熱狂の日」音楽祭 丸の内で始まる 

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   国内最大のクラシックフェス「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン『熱狂の日』音楽祭2008」が、2008年5月2日から東京・丸の内の東京国際フォーラムで始まった。

   今年のテーマは、「シューベルトとウィーン」。国内外から一流アーティスト達が集まり、朝9時から夜11時過ぎまで白熱した演奏を披露する。1公演が約45分と通常より短めに設定されており、気に入った公演をハシゴできるのも、この音楽祭の魅力のひとつだ。

   丸の内周辺エリアでは、新丸ビルや丸の内オアゾなどのビルでもミニコンサートが次々と開催され、たとえチケットを持っていなくとも「お祭り気分」を楽しむことができる。

   期間は5月6日まで。

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